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男女逆転SEX!リズミカルなペニバン攻めで女性のように何度もイカされるM男

今回は彼女のムチムチお姉さんにアナル開発されてこっそりメスイキしたボク 本真ゆりについて紹介します。

感想

見どころ

  • 男性のような体力、余裕たっぷりなペニバン責めが見れる
  • まるで性経験が豊富な男性が、若くて経験が浅い女性を何度も中イキさせるようなSEX
  • とにかく凄いペニバン責めがみたい人にオススメ

その他

  • 女優は本真ゆりさん
  • 女優さんのフェロモンがムンムンで
  • 不安や不慣れさを感じさせない圧倒的な包容力が凄い
  • 大人っぽい。往年のベテラン女優に見えるが発売当初は28歳

詳細レビュー

シーン1(24分) アナル責め+手コキフェラで胸射フィニッシュ

俺はモテるぜ、という男性。彼女も自慢の手マンでイカせているらしい。そんな男性が、彼女の姉(爆乳)に逆に手マン?でメスイキさせられるというシーン。フェロモンたっぷりな姉の誘惑にあっさり落ちる浮気男。
最初は普通にキスをしたり、手マンでゆりさんをイカせる。そのままの普通のSEXの流れへ……と思いきや、お互いに「入れたいです」の意味が噛み合わず、アナルに指を入れられて前立腺責めされてしまいます。
チンコを入れたい男性 vs 指をアナルに入れたい女性 結果は、ゆりさんの勝ち。
大人の女性の貫禄と余裕があります。唾垂らしとかも、高いところからピンポイントに垂らしたり、細かいところの技術力も光りました。

シーン2(24分) アナル責め+手コキで射精フィニッシュ

彼女が近くにいる状況で、アナルの快感を覚えさせられます。
アナル用のディルドを突っ込まれて、フェラをされているシーン。
アナルばかり刺激するのではなく、手コキなどの普通の性的刺激も加えることで、少しずつアナルの感度を上げていきます。

ニヤニヤした表情を浮かべる本真ゆりさん。

最後は手コキで射精させます。彼女に絶対バレると思います笑 なぜかバレないのは、AVあるあるですね。

シーン3(46分) 騎乗位&アナル指責めでフィニッシュ+手コキ&アナル責めでも

今度は彼女が隣に寝ている状況でのSEX。そもそもこんな明るい状況じゃ、なかなか寝付けないと思うのですが……。
というツッコミはさておき、内容としては主観SEXとなります。
パイズリが凄いです。やわやわでおおきなおっぱいに挟まれます。完全に隠れちゃってますし、やわやわでおおきいので、凄い挟み込みです。
また、セックスのときも大きく喘がずに上品さを感じさせたり、終始余裕の笑みを浮かべて落ち着いた声で演じたりしています。こういう演技だからこそ、余裕がある感じに映るのでしょうね。
普通のM男作品にありがちな、とりあえず本番させて、いつも通り女優が凄く感じていて……だと、SMチックな作品感が薄れてちょっとがっかりするのですが、テーマに対する演技の一貫性が感じられますね。

シーン4(48分) 男女逆転SEXの序章。ペニバン責めでドライイキフィニッシュ

いよいよシーン4からペニスバンドが登場します。ただ、これは序章。
ペニバンだけのドライイキをさせるのではなく、手コキも多く交えることで、少しずつ快楽堕ちをさせていく様を演出しているようです。
彼女が台所で甘口カレーを作っているところに、バレないようにアナル責めをしていくという場面。
バックでイカされ、正常位でイカされ、騎乗位でイカされ……。
正常位でガンガンと突くシーンでは、乳首を舐めたり、キスをしたり、顔を近づけて甘いささやきをしたり、首の後ろに手をまわしたり、まるで普通のセックスのようです。ただし、男女は逆転しています。
こんな包容力があるSEXをされたら、アナルに興味がない男性でも、メスになってしまいそうです。

シーン5(37分) 男女逆転SEXの本章。逞しい腰使いのペニバン責めに何度もドライイキ

個人的に本作品最高のシーンです。そこらのM男作品とは一線を画す腰使いが見れます。
完全に前立腺でのメスイキに嵌った男性が、当然のようにアナルセックスを求めます。
まずは前戯+アナル責め。

そしていよいよ2時間41分からペニバン責めが始まります。終わるのは2時間56分で、手コキでウェットイキをするまで、およそ15分もの間、本真ゆりさんの逞しいピストンが楽しめます。普通の作品では、普通手コキを交えてイカせたりしますが、ペニバンだけで何度もイカせ続けます。

最初は正常位で何度もイカせます。次は男性を抱えて騎乗位で腰をふりまくってイカせます。続いてバックからリズミカルに腰振り。そこら辺の一般人男性じゃ相手にならない腰使いです。多くのAV男優と交わってきたからこそ、動かし方のコツがわかるのでしょうか?

早く動かしたり、ストロークを深くしたり、ピンポイントに当てるように小刻みに動かしたり、変幻自在な腰振りに、ぐったりする男性。対して女優さんは余裕の表情で責め続けます。

最後の手コキでウェットイキする際も、物凄い射精量です。よっぽど気持ち良かったのが伝わってきます。

総評

ペニバン物としては個人的に満点です。こんな巧みな腰使いはなかなか見られません。
何度も言っていますが、これぞまさに男女逆転SEX。シーン4では、通常の前戯から自然な流れでアナルセックスをします。そのあまりに自然な流れが、逆に異質さを際立たせています。ペニバン責めの緩急が自在で、体重をかけたり、スピードを上げたりしてテクニックを見せながらも、男性の歪む顔を至近距離でじっと見つめています。
激しさ、というよりも的確に前立腺に当てている感じが印象的でした。胸が大きく凄く揺れるため、ピストン時の迫力も大きく映る作品でした。

ペニバン
痴女

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